Ariel menggerakkan comeback Peterpan lewat obrolan santai
B2 Indonesian リスニング練習 · インドネシア語 · 中上級者向け
インドネシア語のスラングで「wacana」はどういう意味?
Arielは、バンドの再結成が最初はcuman obrolan, wacana-wacana、つまりただの世間話とwacanaにすぎなかったと説明している。本来wacanaは「言説」や「議論」を意味するが、日常のインドネシア語スラングでは「口だけで実現しない計画」を指す。友達同士でah, wacana doang(「口だけだな」)とからかったりする。
クリップのオチはその逆で、このwacanaがついにbergerak(動き出し)、本当のcomebackになったという点だ。注目すべきは、reuni(再結成)ではなくcomebackという言葉が選ばれていること。reuni itu komplit(再結成は全員が揃うこと)だからだ。全メンバーが戻ったわけではないのである。インドネシア人が外来語を取り入れ、自在に使いこなす様子がよくわかる。
語彙頻度
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出典:wordfreq 3.1.1 (一般) · OpenSubtitles 2018 (HermitDave) (話し言葉). 区分は目安です。正確な順位は保存されていません。
- ▸In Indonesian social media and podcasts
- ▸Teasing a friend whose plans never materialise: “wacana mulu”
- ▸In Indonesian music and entertainment news (NOAH / Peterpan)
- ▸In casual obrolan santai (relaxed chat)
- ▸Any time Indonesians distinguish big talk from real action