ネイティブが話す英語の理解可能なインプット動画カタログ

英語、台本なし。

ネイティブによるリアルなショート動画で、英語が実際にどう聞こえるかがわかります。教科書が教える英語とは違います。レベル、文法、テーマ、アクセントで探せます。

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英語動画

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本物の英語動画を見る

Reelangの英語の動画フィードはTikTok風です。ネイティブが話す本物の英語動画を、レベルと話す速さで評価し、アクセントごとにタグ付けしています。スクロールするうちに、あなたがどう見ているかを学習して、レベルに合った動画を届けます。

わからない?とりあえず見てみよう。レベルは、観ながら見つけていきます。

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文法

文脈でわかる英語文法

それぞれの文法テーマは、教科書のルールと生きた英語を組み合わせています。例文はすべて、台本なしの本物のネイティブの言葉です。作られた例文も、整えられた会話もありません。

教室の中ではなく、実生活の中で英語がどう聞こえるかがわかります

レベル別

自分のレベルに合う動画を選んでもいいし、あえて一段階上に挑戦してもいい。それが理解可能なインプットのちょうどいいレベルで、いちばん早く上達できるポイントです。

仕組み

Reelangはどうやって使うの?

Reelangの英語特集ページには、ネイティブが話す英語のショート動画が無料で集まっていて、レベルとテーマで分類されています。自由に探してもいいし、英語の動画フィードを開けばレベルに合った動画が表示されます。

この特集ページについて

英語の理解可能なインプットについて

理解可能なインプットとは?

理解可能なインプットとは、ほとんど理解できて、少しだけ新しい内容が含まれている言語のことです。この考え方は言語学者スティーブン・クラッシェンによるもので、人はルールを覚えるよりも意味のあるメッセージを理解することで言語を身につける、と彼は主張しました。だからこそReelangは、リスニング力を伸ばしながらも今すぐついていける本物の英語にこだわっています。

教科書の会話文ではなく、本物の動画を使う理由

教科書の英語は、実際の会話よりも整っていて、ゆっくりしていることが多いです。ネイティブは話の途中で言い直したり、単語を省略したり、音を飛ばしたりしますし、文脈やアクセントによって話し方も変わります。Reelangはネイティブによる本物のショート動画を使うことで、実際に使われている英語に耳を慣らせるようにしています。

このカタログの使い方

まず自分のレベルを選び、次にちょうどいいと感じるリスニングスピードを選びましょう。そこから、練習したい内容に応じて文法テーマアクセントで探せます。特定の構造を練習したいときは文法、いろいろな英語に触れたいときはアクセント、興味のある内容を見たいときはテーマを使ってください。